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【2020年版】これで選べる!おすすめリースバック業者を5社比較

2020年2月24日

悩んでいる人
おすすめのリースバック業者はどれ?どうやって選べば良いの?

 

こんな疑問に答えます。

 

最近注目の「リースバック」ですが、現在たくさんの業者がサービスを提供するようになっています。

一体どの業者のサービスが一番良いのでしょうか?

 

リースバック自体、ほとんどの方にとって初めて検討するものだと思いますので、業者を選ぶのに少し迷ってしまうかも知れませんね。

この記事では、おすすめの業者を5社紹介し、さらに業者を選ぶための7つのポイントを出来るだけ分かりやすく解説します。

あなたがリースバックを選ぶ時にこの記事の情報が少しでも参考になれば幸いです。

 

モトキさん
この記事を書いている私モトキは、10年ほど不動産会社を経営していました。このメディアでは、暮らしと不動産に関する有益な情報を発信しています。

 

この記事を読むと分かる事

  • おすすめのリースバック業者が分かります
  • リースバックを選ぶときにチェックするべき7つのポイントが分かります
  • 複数の業者の見積もりをまとめて取る簡単な方法が分かります

 

おすすめのリースバック業者は?5社比較

 

モトキさん
まず始めに、おすすめのリースバック業社を5社紹介します。

 

サービス名 会社名 特徴 対応地域
ハウス・リースバック 株式会社ハウスドゥ 東証一部上場企業・リースバックの先駆け 日本全国
あんばい 株式会社インテリックス 東証一部上場企業・中古マンション販売でトップクラスの実績 全国の都市圏と隣接した地域
SAISONのリースバック 株式会社セゾンファンデックス クレジットカードのクレディセゾンの子会社 全国
ずっと住まいる SBIスマイル株式会社 SBIホールディングス子会社 全国の主要都市
らくらくリースバック 株式会社ムゲンエステート 東証一部上場企業・中古マンション販売は年間300件以上 首都圏(1都3県)

 

以上の5社がリースバックでは優良、かつおすすめです。

でも、一体どこを選べばいいの?と思われるかもしれませんね。

 

私のおすすめは、まずは、全5社に査定依頼をしてみましょう!です。

 

モトキさん
すみません。答えになっていないかもしれませんね。

 

つまり、いわゆる相見積もりを取って下さい、という事なんです。少々面倒に感じるかもしれませんが、良い条件のリースバックを探すために、相見積もりは必要な手間です。

 

そんな面倒なことはしたくないよ!という方は、リースバック専門のコンシェルジュサービスを利用するのもおすすめです。無料であなたの条件にあったリースバックを探してくれます。

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リースバック業者は買取や賃貸の基準をある程度公開していますが、扱う不動産によって実際にどんな条件になるかが変わってきます。ですから、どのリースバック業者が一番良い条件を出せるのかも物件によって変わってくるのです。

それで、一概にこのリースバック業者があなたに取って一番良い!とは言えないのです。

そのような理由で、この記事ではあえてランキング形式にはしませんでした。とはいえ、最終的には1社に選ぶ必要がありますので、それぞれの業者の特徴と選び方のポイントについて解説していきます。

 

モトキさん
記事の後半ではリースバック業者を選ぶポイントを解説します。どうぞもう少しお付き合い下さい。

 

ちょっとその前に・・・

これから解説する会社の情報やリースバックの内容は、各社のホームページ、電話取材によって確認し記載していますが、今日現在の情報と相違する可能性がありますので事前にご理解ください。

また、各社の特徴についてはあくまで筆者の意見ですので、参考として読んでいただければ幸いです。

 

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1.ハウス・リースバック【株式会社ハウスドゥ】


種類 内容
サービス名 ハウス・リースバック
会社名・本社所在 株式会社ハウスドゥ 東京都千代田区丸の内1丁目8番1号 丸の内トラストタワーN館17F
資本金・上場 33億4,724万円(2019年6月末現在) 東証一部上場
対応エリア 全国
実績 契約数1,800件以上(2019年12月現在) 問合せ件数年間16,000件以上
査定のスピード 査定後1週間以内
現金化のスピード 最短5日 標準40日
賃貸契約 普通賃貸借契約
賃貸期間 自由
買戻 可能。買戻しの時期は自由。買戻価格をあらかじめ設定できる。
対応物件 戸建・マンション
その他 顧客満足度97.6%。1都3件・関西は女性チームの対応可能。65歳以上の単身者には毎朝の連絡、定期訪問などのサービスを無料提供。
公式HP https://www.housedo.co.jp/leaseback/

 

株式会社ハウスドゥの特徴

株式会社ハウスドゥは、京都の不動産仲介会社から始まりリフォーム・建設業、そして不動産買取販売、さらには不動産売買仲介のフランチャイズ事業と業績を拡大してきました。

2013年からリースバック事業を開始し、一般住宅のリースバックでは業界のパイオニア的存在です。「ハウス・リースバック」は、ハウスドゥの商品名ですが、リースバックの事を「ハウス・リースバック」と思っている人もいるくらい浸透してきています。

 

ココがポイント

全国にあるフランチャイズ店舗は独立自営の為、実際にリースバックで買取をするのは、ほとんどの場合でハウスドゥ本部になります。ハウスドゥなら全国展開している強みを生かして的確な価格査定をしてくれる事でしょう。

 

2.あんばい【株式会社インテリックス】

種類 内容
サービス名 あんばい〈安住売却〉
会社名・本社所在 株式会社インテリックス 東京都渋谷区2−12−19 東建インターナショナルビル11F
資本金・上場 22億3,100万円 東証一部上場
対応エリア 全国の都市圏と隣接した都府県地域(要問い合わせ)
実績 リノベーション施工・販売実績20,000戸以上
査定のスピード 1週間から10日程度
現金化のスピード 初回申し込みから半月〜1ヶ月前後
賃貸契約 定期借家契約
賃貸期間 2年(再契約可能)
買戻 可能(HPに記載ないが対応可)
対応物件 戸建・マンション・店舗・オフィス・工場・駐車場・ビル
その他 あんばい・きずな電話(高齢で単身の利用者に毎日電話で体調確認のメッセージを送る無料サービス)
公式HP https://www.intellex.co.jp/leaseback/

 

株式会社インテリックス の特徴

1995年の設立当初より中古マンションの再生販売の事業を展開してきた会社です。累計20,000戸以上のリノベーション住宅の施工と販売をしています。都市部では、リノベーション済み売中古マンションといえばインテリックス、というほど有名な会社です。

リノベーションの技術もデザイン力も非常に高く、マンション再生事業ではリーディングカンパニーと言えます。東証一部に上場していて、その点でも信用度が高い会社と言えます。

インテリックスといえば、戸建というよりマンションというイメージが強いです。リースバックではどの種類の不動産にも対応可能との事ですが、特に都市部のマンションであれば、良い買取金額を出してくれる可能性があります。

もし条件に該当するなら、必ず査定依頼をしてみるようにしましょう。

 

3.SAISONのリースバック 【株式会社セゾンファンデックス】

種類 内容
サービス名 SAISONのリースバック
会社名・本社所在 株式会社セゾンファンデックス 東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 サンシャイン60 53階
資本金・上場 45億9万8,000円 非上場 (株式会社クレディセゾンの子会社)
対応エリア 全国
実績
査定のスピード 簡易査定は最短即日
現金化のスピード 最短2週間
賃貸契約 定期建物賃貸借契約
賃貸期間 再契約可能
買戻 可能
対応物件 戸建・マンション・事業用不動産は別の商品あり
その他 セコムの高齢者見守りサービスを無料利用可能。賃料や初期費用を低額に設定。
公式HP https://www.fundex.co.jp/kojin/product/leaseback/

 

株式会社セゾンファンデックスの特徴

クレジットカードで有名なクレディセゾンの子会社で、不動産金融事業など行っています。金融系の不動産会社という事で、不動産系の前2社とは異なります。

ホームページを見る限りでは、リースバックを「シニア世代が老後の資金を調達するためのサービス」と位置付けているようです。

もちろんその他若い世代の方にも対応できるはずですが、この会社が一番契約したい顧客層はシニア世代と想定できます。つまり、当てはまる方は良い条件を提示してもらえるかもしれないという事です。

家賃や諸費用を低く設定すると謳っていますので、見積もりをしてみる価値ありです。また、セコムのホームセキュリティを無料で利用できるのはメリットが高いです。

 

4.ずっと住まいる【SBIスマイル株式会社】

種類 内容
サービス名 ずっと住まいる
会社名・本社所在 SBIスマイル株式会社 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル22階
資本金・上場 9,500万円 非上場 SBIホールディングスの子会社
対応エリア 全国の主要都市
実績
査定のスピード 当日から3営業日 仮査定は最短即日
現金化のスピード
賃貸契約 マンション場合は普通賃貸借契約、戸建の場合は定期借家契約
賃貸期間 不定。建物検査により当初3から10年間(再契約可)
買戻 可能
対応物件 マンション・戸建
その他 賃貸契約の事務手数料・敷金・礼金・更新料無料
公式HP https://www.sbi-eservice.co.jp/lp.html

 

SBIスマイル株式会社の特徴

2012年設立と比較的新しい会社ですが、SBIグループの後ろ盾があり信用度は高いと言えます。この会社も金融系の不動産会社で、投資物件や土地建物の売買を得意としています。

この会社のリースバックの売りの1つは、HPでもアピールしていますが、初期費用などの諸費用が安いという事です。また家賃設定が低い事と変動しない事もメリットとして謳っています。

見積りを取ってみて他社とこの点を比べてみましょう。長い目で見ればトータルで得する場合もあります。

対応地域が都市部に限られますが、該当する場合は見積もり依頼をしてみましょう。

 

5.らくらくリースバック【株式会社ムゲンエステート】

種類 内容
サービス名 らくらくリースバック
会社名・本社所在 株式会社ムゲンエステート 東京都中央区日本橋浜町三丁目19番3号
資本金・上場 25億52百万円(2018年12月現在)
対応エリア 首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
実績 マンション買取年間300件以上
査定のスピード 1週間程度で金額提示
現金化のスピード 通常40日後
賃貸契約 定期建物賃貸借契約
賃貸期間 原則3年(更新可能・フリープラン可能)
買戻 可能
対応物件 マンション・投資用アパート・店舗など
その他 賃貸の期間など顧客の要望に合わせてプラン設計
公式HP https://www.mugen-estate.co.jp/business/leaseback/lp/

 

株式会社ムゲンエステートの特徴

少しおもしろい社名ですが、関東ではインテリックスと並んで有名な不動産買取販売の会社で、主にファミリータイプのマンションを扱っています。また、投資用の1棟ビル・マンション・アパートも手掛けています。

リースバックについてはどの程度取り扱っているのか、データがないので正直分かりませんが、1都3県のマンションであれば、見積もりしてみても良いと思います。

フリープランで計画できると謳っているので、他社よりも柔軟な対応を期待できるでしょう。

 

リースバック業者を選ぶ時にチェックするべき7つのポイント

モトキさん
ここから、リースバック業者を選ぶ為の7つのポイントを解説します。

 

  1. 業者の信頼性
  2. 買取価格
  3. 賃料
  4. 買取価格と賃料のバランス
  5. 諸費用
  6. 賃貸契約の種類
  7. 業者の独自サービス

 

1.業者の信頼性

リースバック業者を選ぶ上で、まず大切なのは業者の信頼性です。契約の条件面ばかりに目が行きがちですが、リースバックの場合、売却の後に賃貸契約を結んで家を借りる事になるため、通常の不動産売買と違って売ったらそれで終わりという事にはなりません。

生活の安定のためには、長く健全な関係を築ける業者を選ぶ事が大切です。特に、長い期間リースバックをして将来買い戻す計画があるのであれば、信頼できる業者と契約する事が大切です。

 

経営基盤がしっかりしていない会社の場合、倒産したり経営が傾いたりして物件を転売するという事も起こるかも知れません。物件が転売されても賃貸契約は新所有者に引き継がれるのが普通ですが、住んでいる家が何度も転売されるというような事は避けたい事態です。

 

モトキさん

ちなみに、上記で紹介した5社はどれも上場企業や財務基盤がしっかりした会社です。

 

2.買取価格

家を売る側としては、業者に出来るだけ高く買い取って欲しい、と思うのが普通ですよね。出来るだけ高く売るには、普通の不動産売却の場合と同じように複数の業者に見積もりを取って比べる必要があります。

 

ココに注意

リースバックの場合は買取価格が高ければ良いという訳ではなく、リース料(賃料)も同時に考える必要があります。基本的に買取価格が高ければその分家賃も高く設定されます。

 

3.賃料(リース料)

毎月の賃料(リース料)もきちんと確認するべきポイントです。

通常の賃貸物件の賃料は、近隣の賃貸の相場に合わせて決定します。なぜなら、近隣の同じような物件より賃料の高い物件は、なかなか入居者が決まりずらいからです。当然ですよね。

一方、リースバックの賃料は、近隣の相場に合わせて決めるというよりも、買取金額に対する割合で決めるのが普通です。そしてリースバックの賃料は、買取金額の10%程度が年間の賃料の目安となる事が多いです。

 

買取価格と賃料の相場については、こちらの記事で詳しく解説しています。

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4.買取価格と賃料のバランス

賃料は買取価格との兼ね合いで決まると説明しました。それで、買取価格が高ければ賃料もおのずと高くなります。出来るだけ高く買い取ってもらいたいとはいえ、毎月の賃料がその分高くなれば、結局のところ損をしてしまうかもしれません。

それで、買取価格と賃料はバランスが大切で、年間家賃が買取価格の何%になっているかを見るようにしましょう。

 

多くの業者は、買取価格に対して年間利回り10%前後で家賃を設定していますが、これは業者によって異なります。業者の中には、賃料を出来るだけ近隣の賃貸物件の賃料相場に合わせて決める、という考え方のところもあります。複数の業者の見積もりを取って比べてみましょう。

 

長くリースバックで住む事を考えているなら、この家賃と買取価格のバランスは非常に重要です。高く買い取ってもらったとしても、高い家賃を長期間払う事になれば、得しているとは言えないかもしれません。逆に、短期間しかリースバックで住まないなら多少家賃が高くても買取金額が高い方が、トータルでは得かもしれません。

 

ココがポイント

まずは、どれくらいの期間をリースバックで住む予定なのかをよく計画しましょう。次にそれぞれの業者の見積もりを比較して、買取金額、家賃など予定の期間内でいくらになるかトータルの金額を計算しましょう。

 

5.諸費用

リースバックには、売買契約と賃貸契約が関わってきます。そして、それぞれの契約には諸費用がかかります。売買に関する諸費用は、ほとんどの業者で同じになるはずですが、賃貸に関しては各社でばらつきが出てくる可能性があります。

初期費用、家財保険、賃貸の更新料など、最初にかかる費用から、今後継続的にかかる費用もきちんと確認してください。この諸費用の違いも意外に馬鹿になりません。各社に見積もりを出してもらいきちんと比べましょう。

 

ココがポイント

売買契約の諸費用と賃貸契約の諸費用の両方を必ず確認しましょう。

 

6.賃貸契約の種類

リースバックで家を借りるときには、賃貸契約の種類についても確認しておきましょう。リースバックの賃貸契約には、「普通賃貸借契約」の場合もあれば、「定期借家契約」の場合もあります。

多くのリースバック業者は、定期借家契約で賃貸契約をしますが、定期借家契約は原則として契約期間を満了すると契約は終了し、更新がない契約です。それで、リースバックの場合、定期借家契約が終了したあと何か問題がなければ再契約ができます、と決めておく場合がほとんです。

 

ココに注意

業者によっては、定期借家契約の再契約はしない、という場合もありますので事前に良く確認しておきましょう。

 

「普通賃貸借契約」は、通常イメージする賃貸の契約です。特段の理由がない限り契約を更新して住む事ができます。

一方、「定期借家契約」は普通賃貸借契約と違って更新がない契約です。契約の性質上、期間が満了すると契約は終了し明け渡すのが原則であるという事は覚えておきましょう。

 

7.業者の独自サービス

高齢者のための見守りサービスなど、リースバック業者が独自のサービスを提供している場合があります。今回ご紹介した業者の中にも、そのようなサービスを提供している業者があります。

業者が独自に提供しているサービスも、リースバック業者を選ぶときに比較したいポイントです。

 

必ず複数の業者の見積もりを取って選ぼう

モトキさん
ここまでで、リースバック業者を選ぶ際の7つのポイントを解説しました。

 

いくつかのリースバック業者の見積もりを取って、必ずこの7つのポイントを比較するようにしましょう。そして、総合的に一番良い条件、自分の希望に一番マッチする業者を選びましょう。

 

同じリースバックを扱う業者でも、それぞれに特徴と、強みや弱みがあります。また得意している地域や、物件の種類についても微妙な違いがあります。それで、最初にお話ししたように、少し面倒でもここで紹介したすべての業者に問い合わせをしてみましょう。

 

ココがおすすめ

長い付き合いになるリースバック業者ですから、契約を進める前に、比較検討する事はとても大切です。

 

それでも

 

  • なかなかたくさんの業者に問い合わせしてやりとりするのは大変だな・・
  • 業者に問い合わせしたらしつこく営業されそうで不安・・
  • リースバックの情報は欲しいけど、どこから始めれば良いかわからないな・・

 

と思われるかもしれませんね。

 

モトキさん
そんな方におすすめしたいサービスがあります。

 

 

「家まもルーノ」リースバック専門のコンシュルジュサービスです。

自分でたくさんのリースバック業者に問い合わせしなくても「家まもルーノ」に情報を伝えるだけで、コンシュルジュが最適な業者を見つけ、さらに複数の業者の見積もりをまとめて提出してくれるという画期的なサービスです。

 

「家まもルーノ」はこんな方におすすめです。

  • まずは、見積もりの価格だけざっくりと知りたい。
  • 忙しいので、いろんな業者とやりとりして時間を取られたくないな。
  • とりあえずリースバックについて相談したい。

完全無料で使えますので、試してみても損はないと思います。

 

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まとめ

  • リースバック業者は必ず複数社比較して選びましょう
  • リースバック業者は7つのポイントで条件を比較しましょう。
  • リースバック専門のコンシュルジュサービスは便利です。

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